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実際の解決事例

【ケース1】妻が浮気をしているようだが、どこまで証明すればいいのか

結果

ホテルや高価なプレゼントの領収書を携帯で撮影するようアドバイスし、証拠に加えることで、離婚を成立させました。領収書そのものを確保しなかったのは、調査段階にいることを知られず、自由に行動させたかったからです。

ポイント

浮気は、それを疑う側が立証しなくてはいけません。メールのやりとりをしていた程度では、証拠能力として不十分と言わざるを得ないでしょう。肉体関係があったことが客観的に示せるような事実が必要です。

よくある質問例

Q. なぜカウンセリングが必要なのですか? 

A.メンタルな部分は、法律でケアすることが難しいからです。また、非常に重要な問題であるにもかかわらず、この部分について弁護士は素人同然です。六法全書には書かれていない別の切り口から、新たな視野と気付きをご提供します。

Q. カウンセリングの利用方法についてのアドバイスをいただけますか? 

A.上手に活用しようとか、自分の悪い点を見つけようとか、そういう発想は持たない方がスムーズです。基本は法律事務所ですので、弁護士との相談が主軸になります。ただ、一緒にお話を伺わせていただければ、プラスアルファの知見が持てるのではないでしょうか。ひとつでもヒントを持ち帰っていただければ、うれしい限りです。

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